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戸建ての屋根から店舗外装まで。外装の納まりで雨漏りリスクを抑える施工を

YOKOBAN株式会社

岐阜県

岐阜県板金工業組合

YOKOBAN株式会社

YOKOBAN株式会社

岐阜県羽島郡岐南町のYOKOBAN株式会社は、金属屋根(ガルバリウム鋼板屋根)や金属系外壁を中心に、外装の新設・改修・修理を手掛ける板金工事会社です。名古屋支店も構え、東海エリアで戸建てから店舗・工場まで幅広く対応。公共工事の実績も多数あります。

工事店の想い工事店の想い

PERSON 共に働くスタッフに心を砕き、敬意を抱く。今の時代に合ったフラットな関係性を

YOKOBAN株式会社

YOKOBAN株式会社(以下、YOKOBAN)は岐阜県羽島郡岐南町に本社・工場を構える板金工事会社です。創業から約80年、老舗の板金工事会社として、この地域の建設業を見守ってきました。主な施工は、金属屋根(ガルバリウム鋼板屋根)や金属系外壁(ガルバリウム鋼板外壁)の工事、その他各種板金工事です。自社工場で板金加工も行い、工場・倉庫など大規模物件を中心に幅広い外装工事に対応しています。

代表取締役社長の横瀬雅哉さん(以下、横瀬さん)はYOKOBANの二代目経営者。この会社は横瀬さんのお父さんが創業したため、幼い頃から家業が板金工事会社だとは知っていましたが、仕事の詳細までは理解していなかったといいます。

「私が小さい頃、自宅には事務所と社員寮が併設してあり、その当時の社員さんに遊び相手になっていただくなど、今思うと、小さい頃から会社との距離は近かったように思います。ただ、工場が別の場所にあったこともあり、どんな仕事かは見えてなかったので、仕事の具体的な内容まではわかっていませんでした。会社を継ぐのを意識したのは2011年頃、父が旭日双光章を授章した時ですね。それまで調理の道にいたんですが、それを辞めて家に戻りました」

横瀬さんは現在板金工事会社の代表取締役社長ですが、この仕事に就くまでは飲食業で調理師として身を立てたいと考えていたそう。調理の道に進んだのは、子どもの頃に両親が共働きだったため、家庭科の調理実習で作った料理をよく自宅で再現しており、それが面白かったという経験からでした。

「親が共働きで家に誰もいなかったから、勝手に作って食べていました。高校生くらいになるとパラパラチャーハンを目指したりしてね。でも、親に食べさせたっていう記憶はないなあ。お腹が空いたから作って食べていたという感じですね。小学生の時は読書が好きで江戸川乱歩の少年探偵団をよく読んでいました。家の徒歩圏内に市立図書館があったので、夏休みは通い詰めて、そこで江戸川乱歩は読破したんですよ。小学生から高校生まではそんな感じで過ごしていましたね」

横瀬さんがYOKOBANの前身である株式会社横瀬板金工業所に家業を継ぐために入社したのは2012年です。入社後2年ほどは現場で職人として働きました。建設現場は体力的に厳しい仕事ですが、体を動かして働くことに苦はなかったそうです。

「体が動き出してしまえば、そんなにつらいことはなかったかな。夏の暑さと冬の寒さはやっぱりきつかったですけどね。実は高いところが苦手で、鉄骨の上を歩くのは怖かったです。でも、足場や広い屋根とか、『落ちる』っていう心配がない場所ならどうにか耐えられました。板金加工の細かい仕事の技術については、先輩にみっちり教えてもらって身につけたんです。その当時教えていただいた先輩方には頭が上がらないですね」と穏やかに笑われる横瀬さん。

建設業界の人手不足は慢性的な問題ですが、横瀬さんは早くも次の世代のことを考えています。
「会社の経営状態とかを考慮しながら、私より若い世代をどうにか将来の経営者として育てていきたいですね。スタッフの中から『私がやります』と腹をくくってくれる人が現れると嬉しいですよね」

横瀬さんが代表取締役社長になってからは、それまで会社として「押し付けていたのではないか」という慣習を見直しました。現場で活躍する社員の声をダイレクトに拾い、働きやすい環境や制度を整えるよう努めてきたそう。

「私は、社内での『フラットな関係性』を大切にしたいと考えています。若手と社長が対等に話せるような環境がいいですよね。そういう関係性を少しずつ築いているつもりなので、この先どうなっていくか楽しみです。社長一人では組織は成り立ちません。スタッフ一人ひとりがいるからこそ会社は動くんだということを考えると、入社してくれたスタッフ皆に敬意を払いたいんです。役職者がスタッフを呼ぶ時も敬称を付けますし、役職を振りかざさない意識を全員で持つことが大切だと考えています」

働きやすいように、そして意見が言いやすいように。横瀬さんは業務についてはもちろん、共に働くスタッフについても心を砕いています。YOKOBANは現場作業で技術が必要な板金工事会社ですが、未経験者を積極的に採用し、仕事を覚えながら会社と共に成長してもらいたいと願っているのです。

「直近5年間で採用したスタッフ達は、みんな建設業の経験者がいないんです。現場職でも営業職でも、高校卒業してすぐ、大学卒業してすぐだともちろん経験なんてありませんよね。営業職にしても建築板金業界の知識があればもちろん嬉しいですが、うちに入社する人は経験ゼロだったりします。同業他社さんからうちに来るというのは意外とないんですよ」

年間の売り上げ目標を果たすため、社内では様々なプロジェクトが動き出しています。2024年現在、新社屋の建設も終了し、そちらに移り基盤を作っていっています。それに伴い雇用も増やし、入社してきた人には成長のための協力を惜しまないと、横瀬さんは語っていました。

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WORK 戸建ての屋根から店舗外装・公共工事まで。物件に合わせて全社一丸で最適な施工を

YOKOBAN株式会社

岐阜県羽島郡岐南町のYOKOBANは、金属屋根(ガルバリウム鋼板屋根)や金属系外壁(ガルバリウム鋼板外壁)、その他板金工事全般を施工する板金工事会社です。ビルや社屋、公共事業等の大規模な建設工事や改修工事を主に行っています。公共事業の施工実績も高く、2021年(令和3年)完成の岐阜市役所新庁舎、さらに2023年(令和5年)1月に新しく開庁した岐阜県庁の屋根工事の施工に携わっており、地域での信頼が厚いことが伺えます。

YOKOBANは営業・設計管理・工事・建材事業、4つの部署が連携し、施工を行います。営業部が受注、またはこれから受注予定の案件を、設計管理部や工事部とのミーティングですり合わせ、方針や工程を決定します。

「まず『判断』が最初の仕事ですね。仕事をする上で当然のことなんですが、できないことをできると言ってしまうと、大変なことになってしまいます。営業部の見積り段階でこのような内容でいけるのかどうか、設計管理と工事の方で判断しなければいけません。できないとなった場合、お客さまの意向とかけ離れない程度の提案をする必要も出てくるわけです。例えば、意匠重視で求められている工事に対して、そうするためには『じゃあここはこうしないと納まらない』となると、営業部は着地点を社内で決定し、次にお客さまと交渉しなければいけません。方針決定に至るまで、社内的にはバタバタしますね。建物の形状や使用材料で予算も施工方法も変わるので、受注するだけに意識を持って行かず、その後のことも検討して動くのが大切ですね」

岐阜県庁の工事でYOKOBANは屋根を担当。数種類の屋根材を場所ごとに使い分けて施工しました。大型物件を見積りする場合、先方が求める予算と施工案の折り合いを付けるために、YOKOBAN側から予算内で可能な工事案をご提案します。そのときに意識しなければいけないのは、デザイナーの求める意匠を損なわない形で決められた予算に基づいた見積りを作ることです。公共事業工事は多岐にわたる承認申請等の手続きが重なるため、どのような会社でも対応できるわけではありません。

そして、予算とのすり合わせ以上に厳しいのが板金施工の納まり。例えば今回の県庁の場合、竣工後に雨漏りが発生するなどあってはならない事態です。そのような事態を避けるため、図面の段階で雨漏りが起きそうな施工を指摘し、設計図を改変していく作業も必要になってきます。

「施工前の段階が大変なんです。設計図を確認しながらじっくり精査していかなければならないのですが、YOKOBANには設計図をおこし、現場で打ち合わせをする部署があるので、スムーズに対応できます。でも、綿密な打ち合わせを行って、納まりが決定しても公共事業の場合はこちらで独自に動くわけにいかないんです。許可承認を得た図面しか現場作業に繋げられないので、その対応がスムーズにできるのが弊社の強みでもありますね。YOKOBANは下請の立場ではありますが、一次下請として、図面確認から現場調整まで責任を持って対応しています。今回の県庁のほか、岐阜市の市役所、県内全域の市庁舎もやらせてもらっている関係で、公共事業への対応に慣れているのがYOKOBANの大きな特色ですね」

公共事業の他は、物流倉庫等の大規模な新築工事と改修工事を主に取り扱っています。10,000平米以上の広さのある倉庫や工場は、住宅と違い受注から完工まで時間と手数がかかりますが、これまでの実績であらゆる現場の想定ができると横瀬さんは胸を張ります。お客さまからは「この工事は、YOKOBANさんにしかできない」という言葉とセットで難しい工事の依頼が多数寄せられますが、それらの期待に応えるだけの組織力と機動力を、YOKOBANは備えているのです。

そして近年、お客さまから直接の工事依頼があった場合にも積極的に対応しています。最近お客さまから直接依頼を受けた工事についてもお話いただきました。
「これからは大型物件はもちろんのこと、直接のお客さまへのきめ細やかな対応も求められてくると感じておりまして、会社としてもそういった体制を整えました。今までの大型物件の施工で培ったノウハウを活かして、工場・倉庫などの屋根改修を中心に相談いただいており、ありがたいです。最近は、改修を先送りにしていた工場のオーナーさまから、農機具倉庫などの改修のお話もいただきました。必要に応じてドローン撮影も活用し、屋根の現在の状態をお客さまに説明して納得していただくことを大事にしています。また施工前には工程表をお渡しし、進捗が分かるようこまめに共有していますよ。不測の事態が発生した場合も必ずご連絡し、お客さまの了承なく工事を進めません」

「最近行った工事としては、屋根工事として工場や倉庫の折板屋根のカバー工法による改修(既存部分を残して断熱や防水性を高める改修)や、立平葺き、横葺き屋根の葺き替え、採光部のポリカーボネート(明かり取り)の張り替えですね。雨漏り修理で多いのは水切りの取り付けによる雨仕舞い改善や折板屋根の板金補修、ボルト周りや継ぎ目の止水、シーリング補修、そしてスレート外壁に下地を組んで角波を重ね張りして止水性を確保するなどの工事でしょうか。屋根以外でいくと、外壁工事として、角波やスパンドレル、サイディング外壁の新設、張替工事や、雨樋工事で部分補修や取替(塩ビ、アルミ)もやっていますよ」とのこと。

最近雨漏り修理の依頼も受けたとのこと。ここでも長年の外装修理経験が活きました。
「とても勾配の緩い立平葺き屋根で、雨水が滞留しやすく、雨漏りが発生している建物の相談でした。単純な張り替えでも一時的に止まる可能性はありますが、原因が『水が流れないこと』にあるため、再発リスクが残ると判断しました。そこで既存屋根を撤去し、自社加工で下地に勾配(増し勾配)を付けて雨水が滞留しない形に整えたうえで、屋根を葺き直しました。結果として、雨水が流れる状態をつくることで、雨漏りの根本原因に対して対策を行えたので、お客さまからも安心していただきました」

岐阜県羽島郡岐南町の金属屋根工事の特性について尋ねました。
岐阜県は大きく北と南に分かれています。南側は岐阜県羽島郡岐南町に本社を構えるYOKOBANがある美濃地方、そして北側は飛騨高山を代表とする飛騨地方が広がっています。北と南は地形や天候の違いがあり当然施工の違いも出てきますが、夏は暑さが厳しく、冬は冷え込みが強いのが特徴です。

「冬季は凍結や結露を踏まえて施工手順や材料の取り扱いに配慮していますね。雨や漏水を防ぐための雨仕舞いについては、強風雨や温度差の影響も想定し、納まりの確認と止水処理を丁寧に行って、お客さまの安心を確保するように意識しています」

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MESSAGE 創業80年で培った組織力。社員の力はもちろん、各方面から協力を仰げるのが大きな強み

YOKOBAN株式会社

YOKOBANのアフターフォローは、施工内容による自社保証書の発行、その他自社施工物件について直接お問い合わせいただければ、できる限り速やかに対応します。保証内容は工事により異なるため、契約時に確認が必要です。

「工事後は、気になる点があればすぐに確認に伺える体制を整えていますので何かあればご連絡ください。施工内容に応じて、点検やご連絡のタイミングをご案内しています。アフターフォローに力を入れるようになったきっかけなんですが、工事直後だけでなく、季節の変化や経年による影響まで見据えて長く安心していただきたいと考えたためです。お客さまからは相談のハードルが下がって、結果的に追加のご相談やご紹介をいただくことも増えていてありがたいですね。」
「保証については、ご要望に応じて当社様式の保証書を発行しています。また、板金工業組合を通じた保証の手配も可能です。メーカー保証は主に製品に対する保証となり、施工に対する保証とは対象が異なるため、必要に応じて施工保証とメーカー保証を併せてご案内しています」

最後に「やねいろは」をご覧になっている、工場や倉庫の雨漏りや金属屋根の劣化でお困りのお客さま、そして倉庫や社屋、店舗等の屋根リフォーム・屋根修理を検討しているお客さまへメッセージです。

「YOKOBANの強みは大規模工事に対応できる組織力、そして近年力を入れている戸建ての屋根や店舗外装の提案力です。物件の規模を問わずあらゆる方面に対応しています。部署間の連携も取れていますし、それらを総じて『YOKOBANの組織力』として、捉えていただけたらと思います。社内だけではなく板金組合や各方面の協力工事店、弊社のOB(退職者)、あらゆるところで繋がっていて地域をまたいだ仕事もできます。また、屋根材メーカーの東海三県総代理店として、材料調達から施工まで幅広いご相談に対応しています。様々なケースの相談に乗れますし、まずは小さな不具合でも構いませんので、状況確認からお気軽にご相談ください」

YOKOBANは、会社の創業から約80年の歴史の中で、年間400件超、総数15,000件以上の案件に携わってきた実績と経験があります。それらを活かし、あらゆるパターンの工事を想定して施工方法を編み出し、地域に貢献してきました。培われたノウハウは各現場で熟練の職人たちの手によりブラッシュアップされ、さらに洗練されたものになります。経験が社内に蓄積され、現場で磨かれ続ける体制があるからこそ、それによって出来上がった揺るぎない組織力と戸建ての屋根から大型物件までの対応力を目の当たりにした取材でした。

(2023年2月取材)
(2024年7月加筆修正)
(2026年1月加筆修正)

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取材後記

YOKOBAN株式会社

お客さまからの直接依頼にも積極対応!

「最近の社会の動きを見て、お客さまから直接の工事依頼があった場合に積極的に対応できるようにしたんですよ」と話していた横瀬さん。新たにリニューアル部を立ち上げ、改修工事を強化していくことにしたとのことで、2025年から直接のお客さまにも満足いただける体制作りを堅実に行ってきました。その結果、お客さまからのご依頼も着実に増えているとのこと。公共物件や大型物件の長年の対応経験で培った考える力、そして建物の未来を見て安心を提供する力を発揮していきたいとのことで、今後も期待ですね!

社員との対話を重視

横瀬さんは休憩時にスタッフと色々な話をするそう。それは、「社内で役職にこだわらず、対等に意見を交わせる関係を築いていきたい」という気持ちの表れからです。会社によっては、「社長」という人は雲の上の存在で、特に新入社員が気軽に話しかけるなんてできないですよね。社長と社員が「直接意見交換をする機会がある」ことがとても驚きでした。きっと数年後、YOKOBANは社員が意見を交わすのが当然の環境になっているのではないでしょうか。

福利厚生を充実させて働きやすく

YOKOBANは社員の働く環境も整備しています。横瀬さんが抱く「対等な関係性を」等のソフト面のほか、フィットネスクラブの法人会員になるなど福利厚生面を整え、社員が自由に使えるようにして楽しんでもらっているそう。「今、健康ブームでしょ。職人たちなんて日頃から動いているから不要かなとも思うんだけど。ほら、『見せる筋肉』をつける野望とかさ。強制ではないんですけど、健康づくりの手伝いになればと思ってね」と横瀬さん自身も楽しそうに話していました。

雨漏り修理は原因解明が当然

雨漏り修理について尋ねたところ、「わからないことがわからない」と横瀬さんからパンチのあるワードが飛び出しました。雨漏りは原因解明が何より大切ですが、屋根の水の流れは予想もつかない動線に及ぶこともあり、ベテランの屋根職人でも原因解明に時間がかかる時があります。YOKOBANにかかると、原因が探せ出せないなんて考えられないとのこと。年間400件以上の現場をこなす老舗工事店の頼もしさを見ました。

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工事店プロフィール 工事店プロフィール(YOKOBAN株式会社)

一番の強み 各部署の連携の良さが常日頃から発揮され、その組織力が実績に裏付けられているところ
会社名 YOKOBAN株式会社
対応工事
屋根
瓦屋根
金属屋根
その他
雨樋
太陽光
塗装
屋根塗装
外壁塗装
屋上防水
雨漏り
従業員数 社員:49名
建設業許可 屋根工事業、タイル・れんが・ブロック工事業、板金工事業(岐阜県知事許可(般―1)第3826号)
大工工事業、左官工事業、石工事業、ガラス工事業、塗装工事業、防水工事業、内装仕上工事業、熱絶縁工事業、建具工事業(岐阜県知事許可(般―3)第3826号)
保有資格者 一級建築板金技能士:13名
二級建築板金技能士:3名
一級建築施工管理技士:2名
二級建築施工管理技士:4名
第二種電気工事士:1名
建設マスター(屋根工):1名
建設ジュニアマスター:1名
巻上げ機運転者:3名
丸のこ等取扱従事者:4名
研削砥石の取替え等の業務に係る特別教育:21名
高所作業車運転者:20名
職長安全衛生責任者:19名
石綿取扱作業従事者:3名
玉掛作業者:29名
職業訓練指導員:3名
監理技術者:3名
登録建築板金基幹技能者:11名
一級建築士:1名
二級建築士:1名
建築積算士:1名
特徴 リフォーム業
金属屋根工事業
その他屋根工事業
雨樋工事業
対応エリア

中部地方

近畿地方

アフターフォロー体制 日本商工会議所ビジネス総合保険制度に加入しています。
ご希望に応じて保証書を発行します。
やねいろはケア 未対応
代表者 横瀬 雅哉
代表者経歴 YOKOBAN株式会社 代表取締役社長
1996年3月:岐阜県立岐南工業高等学校 卒業
2002年2月:株式会社横瀬板金工業所 入社
2004年8月:株式会社横瀬板金工業所 退社
2004年12月:ジャパン株式会社 入社
2012年9月:ジャパン株式会社 退社
2012年10月:株式会社横瀬板金工業所 入社
2016年7月:株式会社横瀬板金工業所 取締役 総務部長 就任
2022年9月:株式会社横瀬板金工業所 代表取締役社長 就任
2022年10月:YOKOBAN株式会社 社名変更
所在地 〒501-6003
岐阜県羽島郡岐南町平島1-202 大きな地図で見る
営業時間 毎週月~金曜日 7:45~17:15
定休日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始休業、大型連休(ゴールデンウィーク)、夏季休業(お盆休み)、設立記念日(6月1日)